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スーパーちんどん・さとう

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先日、時間があって、アオテツと飲みにいって。

ま、もうね、どうですか。
けっこう毎晩埋まってる毎日を過ごしておりまして。
ありがたいことなんですけどね。

こんな感じで時間が空くというのもなかなかないというか。
アキとも「家でゆっくりする時間がない」ということを常日頃から言っておりますが、まあそれもなんでしょう、愚痴というより、ありがたい、の方が勝っております。
そのくらいがちょうどいい、というか、そう言えるだけの仲間がいるというかね、用事があるというか、そういうのがいい。
特にアキはいろいろ誘ってくれる人が多い人だから、そういうアキのコトを誇りに思っているところであります。


で、まあなんか、もう二三日前から遠足前の気分になり。
「もう、ゆっくりずっと飲んじゃえ!」くらいの。
わくわくしますね、こういうの。
そしたら、ふたを開けてみたら、7時間以上同じ居酒屋で飲んでました。

まあ、そもそも俺は酒が好きというわけじゃないので、ゆっくりゆっくりですけど、そうじゃなくてですね、話す方だな。
話すことが山ほどあるというか。

終わりの方に合流したアキに、「よくそんなに話すことあるね!」と言われましたけど、あるんですね、これが。

やっぱほら、メンバーによっては話を変えなきゃいけないところってやっぱあるじゃないですか。
でもまあ、アオテツとだったら、もうたいがい話しますから。
2人で7時間。
別に長くはない。


ま、それはいいんです。
で、そこでちょっと問題が起きまして。
いや、起きてないんだけど、過去にあったという、とあるひとにふりかかった「とある話」を掘り下げよう、というね、ことで二人で方向性が一致しまして。
現在進行形の話でもあって。
しかも、オレらに関わりがないわけじゃない、という。

これがまあ、もちろんオカルト方面ですよ。
これね、色々なタブーに抵触するんで、ここでは書けないので、ザックリ言うとこういうことです。

とある場所に行った。
その帰りの車の中から、おかしくなった人がいる、と。

もうね、これ、その場所に問題があったんじゃないか?と普通なら気づきそうなもんだけど。
気づいてないのよね、その人ら。
何か無縁仏とかを蹴っ飛ばしたんじゃないか?とか。
で、なんか霊が取り憑いたのではないか?みたいな。


…いや、こういう話をデスね、荒唐無稽、というのは簡単です。
「じゃあ幽霊っているのかよ?」という人がいますけど、いや、それは物理的にはいないかもしれないが、「人の心の中に霊はいるんだよ」と。
この辺ですね。
これが理解されるかどうかなんですけど。

つまりですね、取り憑かれた、という人の多くはデスね、取り憑かれているんです。
そして、それは心の中の幽霊に取り憑かれている、と。
そう考えれば、幽霊はいるんです。
それを否定したところで、なにも解決しないのではないか?と俺は思うんだけど。

もちろん、その隙を突いて霊感商法という、金儲けに走るヤカラがいますが、その人は、おそらくその人自身の心の幽霊にやられます。
長くはないでしょう。

つまり、真摯にその幽霊に一緒に対峙する姿勢だって、やっぱ必要だと思うんだよな。
それに、もしかして物理的に幽霊がいるとしたら、それも解決の一つかも知れないわけで。
なんだって、これ、試してみる価値はあるんじゃないか?と。
っていうかですね、深刻に難しく考えても解決策が出てこないのなら、いろいろな面からアプローチした方が、いや、それが多少「オモシロがり」だったとしても、もうそっちがいいんじゃねえの?というか。
「困難にぶち当たった時はユーモアしかねえだろ!」という佐藤店長の名言もあります。


で、まあ書けないことが多いんですが、突撃した方がイイ、という結論にいたり。
MMRですね。
「キバヤシ!」でお馴染みの、マガジンミステリーレポートです。
んで、当事者に近い人を呼んで、近いうちに話を聞こう、ってか呑もうって話になって。

数日空けず再度また飲みに行って、そこでいろいろと新たな事実が判明したこともありました。

これはおそらくどこにも発表できないと思いますが、ちょっとこれはこれでエンタメ的にもわくわくしているところです。






(BGM:JAPAN「黒人ならば」from「果てしなき反抗」)
→ま、ねっとりしたボーカルとメロディラインという印象のあるJAPANだけれど、これを聞くと、すげえリズムを大事にしてたバンドなんだなあ、って再発見します。
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