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スーパーちんどん・さとう

Author:スーパーちんどん・さとう
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「ほぼわかりません」…虹の会機関紙はにじ屋で手に入ります!


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虹の会機関紙9月号からいくつかご紹介。
機関紙はにじ屋で手に入ります。
またツイッターのDMで問い合わせてくれたら送れます。
というか、年会費千円を払ってもらえると毎月郵送します。
ぜひ読んで欲しいので、紙媒体の機関紙を手に入れて欲しい!!


【お母さんありがとう 加納】

9月4日の夕方に母が外出先で倒れそのまま意識が戻らないまま亡くなった。葬儀も終わり亡くなってから今日でちょうど二週間が経ったけど、あまりにも突然の出来事過ぎて未だに何の実感もわいていない。倒れて意識不明で病院に運ばれた、と妹から連絡が来て、すぐ外口さんに病院まで送ってもらった。その時はまだ手は温かかったけれどすでに意識はなく何度呼びかけても機械の音がするだけの状態だった。医者から、大きな血管が何カ所か裂けていてもう手の施しようがなくあと一時間くらい、と説明を受けた。何が何だかまったく理解できず、父と私と妹たちそして孫たちみんなで母の手を握ったり身体をさすって「お母さん、お母さん」と呼び続けた。しかし、血圧と脈がみるみるうちに下がっていった。脈がゼロに近づいたとき父が母の耳元で「お母さん」と叫ぶと脈が上がるを何度か繰り返した。「うるさい、と言って目を覚ますかも」と妹たちと話していたがそういう奇跡は起きずそのまま亡くなってしまった。その後は本当に目まぐるしいほどに葬儀に向けて決めていかなければならないことが多く、悲しみに浸っている余裕はなかった。自分たちが主体になって葬儀をするのは初めてのことなので、父も私も妹たちもどこから手を付けていったらいいのか右往左往の日々だった。そして葬儀が終わりちょうど一週間が過ぎた。まだ振り返るまでは出来ていないけれど、母が元気なウチに私は実家を出て一人暮らしを実現することが出来て本当に良かったと思っている。
もしまだ私が実家にいて両親や妹たちに世話をしてもらう生活をしていたら「悪いけど葬式まで忙しいからショートステイに入ってて」と言われていたかもしれないとふと思った。今回父が心細そうにしていたので母が亡くなった夜から葬儀までの期間妹たちと交代で実家に泊まることにした。そうはいっても妹たちには小さい子どもがいるのでそう何泊も家を空けるというのは難しく、結果的に私が何日間か実家に泊まった。家族の一員として父のフォローをすることが出来たのも私が介助者を使い自分の生活を確立していたからであって、もしそうじゃなかったら私はお荷物なのだと惨めな気持ちで過ごすことになっていただろうと思う。
葬儀の内容に関してもどうやって最後母を見送りたいか父と私と妹たちとで話し合い決めていった。中でも告別式後の父の挨拶について、父と母の50年の結婚生活について振り返る時、そこに私が障害を持って生まれたことそしてそれが両親にとって先の見えない不安な出来事であったこと、を入れるかどうか最後まで4人で侃々諤々となった。特に一番下の妹は、私の障害云々を入れることに否定的だった。それは私が障害者であるということを隠したいとかいうのではなく、妹にとってはこれがあたりまえの家族の形であって今さら障害者だったから云々など強調したくないし、不幸で気の毒な家族だなんて思ってもないし思われたくもない、と。お母さんだって私は不幸な母親ですなんて誰からも思われたくないはずだし、お母さんはそんなこと思っていないよ、と。それにお姉ちゃんは3人子どもの中で誰よりも親に頼らず自立した生活をしていることみんな知ってるよ、それなのに何で障害を持って生まれて困難でしたみたいなことあえて挨拶に入れるの、と。普段そんな話はしないので妹の思いが聞けてうれしかった。けれど、娘が障害を持って産まれてきたことはさあ人生これからと思っていた両親にとって思いも寄らぬ出来事だったはずだし、いま不幸とは思っていなくても、その当時は奈落の底に突き落とされたぐらいのショックを受けただろうと想像がつく。実際私が障害を持って生まれたことで両親の人生設計が一変したのは事実だ。本来であればする事もない苦労を山ほどしたはずだ。お父さんとお母さんにとって大きな出来事だった事に変わりはない。私は入れなきゃダメだ無かったことにしちゃダメだと言った。父は両方の言い分がわかるだけにだいぶ考え込んでいた。そして「お父さんとお母さんにとって友ちゃんが障害を持って生まれてきたことはやっぱり人生が一変する大きな出来事だったのは事実。そこからどうやっていこうかお母さんと悩みながら二人で必死にやって来た。3人の娘たちもそれぞれ自立して立派にやっている。みんなで力を合わせてここまでやって来たんだから、挨拶に入れよう。」と父が言った。父とも普段改まってそういう話はしないので父の思いも聞くことが出来てよかった。葬儀には会場に入れないくらい本当にたくさんの人が駆けつけてくれた。あまりにも突然の出来事で母がもうこの世にいないことをまだまったく受け止めきれていないけど、お母さんありがとう。またね。


【草取り イチマル】

こんかいのくさとりは、けっこうたのしかった。
とこやのおじさんにかおおぼえられちゃって、がんばってできた。
くさとりにいったら、おじさんからはなしかけられた。
「いっしょにやろう」って。
どうぐつかってあつめるやつだから、きんちょうしちゃって、「できない」っていっちゃった。
そのあと、じぶんで「やってみていいですか」っていいにいきました。
おじさんは「やろう!」っていって、どうぐをかしてくれた。
むずかしいとおもったけど、やってみたらよかったね。
くさをぜんぶあつめたね。
こうして、ぎゅーって、むこうまでもっていったよ。
そしたら、おじさんが「すごいな、あたまいいな、おじさんまねしたけどできなかったよ、すごいな」って。
わらってくれた。よかったとおもう。
なまえをきかれたから、「にじのかいの市丸敦啓です、よろしくおねがいします」っていいました。
おじさんは「ありがとう」っていって、「このあとにじ屋にいくの?しゅーくりーむもってにじ屋にいくよ」ってしゅーくりーむもってきてくれた。
みんなたべたね。
「このおじさんがくれたよ」ってみんなにおしえてあげた。みんなよろこんでおじさんに「ごちそうさまでした」っていってた。
おれが、にじやをあんないしたよ。
またつぎもてつだいたいな。
(しゅーくりーむなくてもいい)いくからまっててね。(聞き書き あき)


【サプライズ スズ】

まるで尾行中の探偵のような体験を先日しまして。というのも、佐藤さんに「土曜日やすみだけれど、夜空いていませんか?」と一通のメールが来たことから始まりました。9/9コンさんの誕生日だったんですが、サプライズでケーキでお祝いしよう!という話になりちょうどその当日の日は別件でこんさん含めタカノブさん、ツノさん、あきさん、佐藤さん、アオテツさんで飲む予定が、というか旅行に行く算段を立てる話し合いをする予定だったのだとか。そこにいるはずのない(今回メンバーでない)すずがケーキを持って登場したらサプライズになるのでは?ということで、大事な役目をまかせてもらうことに!!今回の会場はいつもお世話になっているクオーネさん。マスターにケーキを預け、出ててくるタイミングや流れも相談。コンさんが来て、みんなで乾杯したら私が隠れていた2階から歌いながら登場、ということに。
そうこうしているうちに金さんが店に向かっているという連絡があきさんから入り大急ぎで上へ。お二人お客さんがごはんしてて何事かとバッチリ目が合う。会釈だけして気配を殺して階段横の空いてた席に身を潜めました。何かを察してか、ひそひそ話すお客さんに内心お騒がせしますー…!と思いながら「私は空気」とひたすら気配を消して待機。ものの10分ほどでこんさんが到着し、乾杯の流れに。金さんの話し声が聞こえてる時点で心臓バクバクだったので、気を紛らわすべくケーキと自分のピースの自撮りを撮影。気持ちが高ぶると写真撮りたくなるパターンもあるってなんかの本で犯罪心理の人がいってたのが頭をよぎりました。というか結構な階段をケーキ持って歌いながら降りるって、結構大変では?!落としたらどうしよう、アメリカのホームビデオみたいになるのだけは嫌だー!!カメラまわってないのに!!もう履いてきた厚底サンダル脱ぎ捨てようかととも思ったけれど、なんとか思い直し。気がついたら乾杯の音頭がしたら聞こえたので、迅速にろうそくに着火。もう火をつけたらすぐ降りるしかないので、ここからは時間との勝負だー!と余計なことを考える事をやめて、思い切って階段からハッピーバースデイの歌を歌いながら、いざ出発。もはや他のお客さんがいたことなんて気にしている場合ではなかったので思い切りよく。降りていったらこんさんがとてもビックリしてくれて、というか「もうこんな風に祝ってもらうなんて本当に人生の中でなかった」と。感激してくれて、とても嬉しかった。なかなか日頃の感謝や気持ちを表現する機会って難しいなと思っているけれど、こういうときに、だなと。飲み会の最後にケーキをいただいたんですが、みずえさんが志木にあるケーキ屋さんに注文してくれたのだけれどめちゃくちゃ美味しい…!その場にはいなかったけれど介助のこととかを外口さんが調節してくれたりして実現したこのサプライズ。こうしてお祝いしたい人がいるということはとても幸せなことだなあと改めて。またとない体験もさせてもらったし、巻き込んでもらえてとても楽しかったです。


【ほぼわかりません イノウエ】

先日、みんなでサッカーを見に行きました。
大宮アルディージャの試合を。
大宮アルディージャは、J3らしい!
プロ野球みたいに、J1 J2 J3って別れているらしいです。

俺は、サッカーのルールは全然分かりません。
ピーターも、孝信も一緒に行きました。
サッカーの簡単なルールぐらししか分かりません。
が、ほぼ分かりません。

なので、今回のサッカーはすべて、ルールを孝信に聞きました。

あれ、とう言う事とか?
となりにいた、孝信、ピーターはよくわかっていました。
凄いな~~と思いました。
大相撲や、プロ野球だったら分かるし解説できるのに、サッカーじゃ分かりません。

横から見ていて、楽しそうでした。
でも、色々聞けて孝信に感謝します。
サッカーなんかどこが、楽しいんだろ~~とかは思っていません。
が、サッカーの楽しみが分からないだけ。


【二転三転、大荒天! あき】

 コウヘイから「サッカー観に行きたいです」とずっと言われているのだけど、私自身サッカーを観に行ったことはかつて一度あったきり(しかももらった招待券で)だったので、「私サッカー観戦なんて全然わかんないから、ひーたくんに連れて行って、と頼んでみなよ」と言ったままずいぶん時がたっていました。コロナ的な約束として、都内でなければ、人込みを避けて出かけるのはいいことにしよう、ということになったので、大宮や

浦和にスタジアムがあるサッカーは、見に行ける可能性はあったのです。でも「頼んでみたの?」と聞いても「まだ…」と。かといって、そこを引き上げるほどの意欲もわたしにはなく…。
 するとなんと、加納さんの介助者の福原さんから「サッカー観に行きたい人いませんか」と。
 なんということ!望めば叶う!
 福原さんの手話の関係で「アルディージャを手話応援しよう!」という企画の試合に招待してもらえると声がかかったのです。誰が行きたそうかな…コウヘイ、のんちゃん、イチマル、そういえばオグラはフットサルに行こうとしてちょっと練習したら足痛めていけなかったりしたんだったな、とか、何人かの顔が浮かんだし、実際会議でちょっと探りを入れてみると、普段サッカーのサの字もないような意外なメンバーも「ぜひ観に行きたい」と。
 結果、だいぶ大所帯で行くことになりました。
 が、例の資格の緊急事態で、最短の研修日が重なってしまい、これは研修の方を選ばざるを得ないという状況で、私が行けなくなり。のちに、この日すずちゃんやみずえちゃんたちの研修も重なるということで、にじ屋が「にじ屋4時間テレビ(別記事参照)」を急遽開催することに追い込まれ、佐藤さんが行けなくなり。そんな話をしていたら、コウヘイが「その日、通院の予約が入ってます」とまさかのダブルブッキングが発覚…。これに関しては、行きたいのに自分では言い出せなかったオグラが繰り上げ当選となり、メンバー交代。
 にじ屋的非常事態の8・26に、サッカーも巻き込まれた形になりました。
 だいぶメンバーが入れ替わったのですが、ひーたくんが運転申し出てくれて、出る時間の段取りなんかもお任せして行ってくれることになったので、結果的に楽しい仲間たち的なメンツになっていました。
 そしてなんといけないと思っていた私の方の用事も、同じ大宮で、早めに終わることがわかり、開始前に合流できることに。
 一緒に研修を受けてた新田さんの車で会場で降ろしてもらい、右も左もわからないサッカー場に入っていくと、エリアが区切られててすぐわかるだろうと思っていた予想に反して、手話応援関係のTシャツの人があちこちに…。なんとか電話のやりとりで、「スクリーンの真正面あたりにいる」ということがわかり、ちかづいていくと、派手な金髪頭が並んでいて、のんちゃんやイチマルの顔を見つけ、ほっ。すでに、ビール飲んだり、イチマルは「(ハン)バーガーあったんだよ、バーガー!」とご満悦の様子。みんなすでに楽しそうな顔をしていたので、あぁ大丈夫だな、と思いました。
 大変だったのは、「雨!」。降られるなんて一切気にしてなかったので、準備も何もしてなかったのに、みるみる黒い雲が広がり、見晴らしのいい空に、バリバリと電が走って、すごい雷だね、と言ってるうちに、ぽつぽつからのザー!!!!!!!!
 サッカーって雨でもやるんですよね。
 周りのお客さんたちは、いそいそと合羽を着たり、荷物をゴミ袋に格納したり…。
 雨を遮るものも何もなく、タオルを頭にかけたところで、ただ濡れるものが増えるだけで、え、え、え、ちょっと屋根の下にでも行く?とか言ってる間に、ひーたくんが「カッパだ!」と席を立ち探しに行ってくれました。「すぐ止むっしょ!」と強がっていても雨は強くなる一方。顔に当たる雨が痛いし、みんな風呂上がりのような頭で、髪からはぼたぼたしずくが落ちてるコバやオグラ。何年か前のゲリラ豪雨のような、これこそがバケツをひっくり返したような雨…こんな年になって頭から足の先までずぶぬれだなんて、まさに鴨川シーワールドの最前列、観客をあざ笑うようなシャチの水攻撃状態じゃないのよ!と思ったら、可笑しくなってしまって、ぬれねずみのみんなの写真を撮りながらみんなで顔を見合わせて笑ってしまいました。あ、カバン!と足元に置いてるであろうオグラのカバンを見たら、足元を流れる上段の席からの雨水…ちょっとした滝、になっておりまして、ゴミ袋一枚でいいのでもらえませんか?と喉まで出かかったけど、断りづらいか…とか思って私のカバンにオグラの携帯を預かるくらいしかできることがありませんでした。「でもさ、こんな経験あんまりないよね」「ま、服や体は乾けば大丈夫だから」とこれでヒータくんがカッパ買って来てくれたとしても、これはやあ、すでに、びっしょりだからなあ…なんて思っていたけど、びしょびしょのひーたくんが「なかったよ!」と戻ってきたので、これは心から大雨満喫しなさいってことだな、と思いました。

 その後雨もやみ無事に始まったサッカーは、というと、見るポイントが難しくて、スクリーンやアナウンスで説明とかもないので、ひーたくんに「これはどういうこと?」「いまのなんで?」と聞いてばかりでした。でも知らないスポーツを生で観戦、というのは、いろいろ新鮮で経験として楽しいものだなと思いました。また、手話応援、というものがあるのも初めて知り、企業がこれだけの人を招待するっていうのもびっくりでした。福原さんには感謝!
 珍しいメンバーで、というのもおもしろく、そうそう、ひーたくんのホストっぷりにひるんですっかりごちそうになってしまったので、いつかお返ししなければ。オグラは、帰りに自販機でひーたくんに缶コーヒーでお礼をしたのですが、全身で喜びを伝えてくれるヒータくんに抱きつかれ、幸せそうな顔をしていました。
 サッカー観戦で、いろんなみんなを見てきました。

【9月号で俺が編集したところに入れた写真をいくつか】

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(BGM:淀川長治「ゴッドファーザー(ゴッドファーザー/愛のテーマ)」from「淀川長治 映画音楽館(6)」)
→まあ、誰しもが知ってる曲なんだけれど。
どうしてもこの冒頭は暴走族的な感じを思い出すんだよね。
湾岸に住んでましたし、そういう時代でした。

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