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スーパーちんどん・さとう

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というわけで。
大阪に行った話の続きなんですが。

最終日、戻ってきたのはけっこう遅く。
途中で分かれる人もいたりしたけど、ネットに戻る組は22時くらいだったでしょうか。

そもそもネットはお盆休み中。
このまま週末までみんなお休みなので、実家に帰るヤツがいたりして。

カイとオグラも実家に帰ったわけですが、彼らには、ここで「実家に帰りますよ」と通告。
すると、なんだか一気にテンションダダ下がり。
ぎゃははははは。
親孝行しろ。

まあ、大阪が楽しかったからね、落差もあります。

特に実家で何をするわけじゃないんだろうけど、さっき休み明けでみんな来たので聞いてみると、多くは「何もしなかったなあ」とか、そういう感じなんですが。
中には、なんか時間を潰すためなのか、久々なので親の方のテンションが上がるのか、いろいろどっかに連れてってくれた家もあったようですが。

まあ、たまには親と一緒の時間というのも、年に何度かはあってもいいじゃないか、と思うんです。
コバなんかは家出をしてきたりしてるので、帰る家がない。
そういうコトを考えると、なんだか、「帰る家がある」というのは、なんだか幸せなことなんですから。
なにもしなくてもね、親と一緒の時間、帰る場所の確認、というのは、なんか新たに「毎日がんばろう」という気にしてくれるような気もするんです。


というわけで、しかし、洗濯物をそのままにして帰ると、もう帰ってきた時に一週間分洗濯物がたまっていることになって、なんだかそもそも市丸とかオグラの靴下とかは地獄の臭いですからね。
もう、そりゃ腐るだろ、暑いし。
というわけで、そっからネットで洗濯をすることにしました。

先週分のにじ屋Tシャツもたまっていたので、それを回して干してから帰りました。
といって、そのメンバーは翌日実家に帰る市丸と実家のないコバ。
0時過ぎまで、よく頑張ったと思います。


で、翌朝、市丸は実家に帰るわけですが、朝ネットで待ち合わせをして、持って帰る着替えなどを準備しました。
これまでは、なんだか実家に帰るとなると泣き出したりしてた市丸ですが、今回はそんなこともなく、淡々と。
あまりヒドイパンツとか、ヒゲぼうぼうもどうかと思い、ヒゲあたってやったりしてから帰ったわけですが。

すると、入れ替わるように、コバがネットにやってきました。

「荷物が、コウヘイと入れ替わっちゃったみたいで!」と、昨日大阪に持って行った大荷物を持ってきまして。
「コウヘイと同じ部屋だったの?」と聞くと、違う、と。
なのに、なんで入れ替わるんだよ!とは思いましたが、まあ、そんなこともあるんでしょう。
なんかよくわからんけど。

で、コバ曰く、「着替えはいいんですけど、携帯の充電器も入ってるんで!」ということで、コウヘイに電話。
コバとコウヘイの会話で、果たして何がどこまで伝わっているのかわかりませんが、その後、近所のコウヘイの家に取りに行きました。
充電器は無事にコバの手に戻ったようなので、まあ、なんとか会話は成立していたようで。


てなことで、いや、ここまではいいんです。
別に大した話じゃないというか、普段の話で。


問題は、コバのカバン。
前に書きました(http://superchingdong.blog70.fc2.com/blog-entry-2922.html)。
急にコバの家に現れたカバン。
しかも、コバの字でものすごくでかく名前が書いてあるという。

実は、その後の旅行で、コバは、このカバンがない!と言っていたんです。
急に出てきたのに、今度は「急になくなる」と。
そうしたら、今回の大阪の数日前にまた「急に現れた」らしく、そのカバンを、まあ、持って行っていたんです。

そこまでも不思議なんですが、そのカバンをこの翌日に改めてよく見ると、いやいや、おいおいおいおいおいおい…。

kobakabann.jpg

…なんか鍵ついてるぞ…。

これ、前の時は俺も気づかなかったな…。
しかも、コバも「どこの鍵だかわかりません」と。


ぎゃああああああああああああああ!

恐ろしいカバンの話、再び、でした。





(BGM:我如古より子「ハード・タイムズ・カム・アゲイン・ノー・モア」from「唄遊び」)
→スティーブン・フォスターの曲ってコトなんだけど。
「厳しい時代読もう来ないで」って感じか、直訳だけど。
今歌いたい曲って感じだな。
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