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スーパーちんどん・さとう

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ヘパリーゼ地獄


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おいおいおい、と。
いや、まあ、こんな話で。


外国にいる息子のところに行くにあたり、ヘパリーゼという錠剤を一瓶買ってきて欲しい、とメールがありまして。
まあ、他にもセンベイだとか、日本の菓子的なものを頼まれたりもしましたが、その中の一つが、ヘパリーゼ。

ふむ。

なんか、滋養強壮みたいな?
そういう錠剤だというコトらしいんだけど、俺はよく知らない。

で、息子から来たメールには「ヘパリーゼG」という瓶の写真が添付されてまして。

ふむ。

じゃあ、ドラッグストアに行けばあるだろう、と思い、行ってみたところ、なんと「ヘパリーゼGX」というのしかない。

ええ?エックスついてるやんけ、と。
とはいえ、まあ、これでも似たようなもんだろうし、なんかX言われると改良された感もある。

これでいいかなあ、とは思ったモノの、いや、やっぱ外国に住んでる俺に頼むくらいだから、Gじゃなきゃダメじゃないか?と思ったんだけど、その店にはないんだわ。

ふむ。
困った。
で、その日はスルーしまして。

他の日にまた機会あったんで、他のドラッグストアに行ったところ、ありましたありましたヘパリーゼ、と瓶を見たら、

「ヘパリーゼS」

ぎゃははははははははははははははははははは!
冗談だろ、おいおい。
ふと見ると、全く違う感じの箱で「ヘパリーゼプラスなんたら」ってのがあったが、Gではない。

困った困った。
Gがなかったとしても、少なくとも、SとGXを比べた場合、GXの方が近い感じがする。
しかもこの店にはGXがないじゃないか。

と思って、この日もスルーしまして。

で、また別の店にいったら、ヘパリーゼが並んでおる!
よし!と思ったら、「ヘパリーゼHS」!

ぎゃはははははははははははははははははははははは。
おいおい、と。
Gから遠くなってるがな…。
いや、SHだったかもしれん。
で、この店にはGはもちろん、GXもないし、Sもない、と。

いや、よくよく今考えれば、類似品だった気もするが、あまりに箱的には何もかにもが一緒だったぞ。

というわけで、もうどうにもこうにもヘパリーゼ地獄に陥ったわけですが。
なんでしょう、これ。
ドラッグストアチェーンによって、置くヘパリーゼは変わるんだろうか。
なんか理由でもあるのかな。

ま、いいんですけどね。
いや、世の中まだまだ知らないコトばかりだなあ、って話なんですが。


いや、しかし、そんなこんなで、この記事がアップされる頃にはもう日本に戻ってきてるはずですが、アキと娘と従姉妹も一緒に行ったんだけど(娘たちは日本にいる)、飛行機とかは俺が手配したんだけど、その時間とかをメールとかで送るんだけど。
集合時間にも関わるし、けっこう重要な事項ですよ、この辺。

一気に、みんなのアドレス入れてメールすんだけど。
すると、まあ長女からは返ってくるのに、次女からは返ってこない。

二三日してやっと、「ごめ~ん、最近メール見てなくて」って書いてありましたけど、「じゃあ、お前は携帯で普段なに見てんだよ!」って気持ちになりますが、なにやら、ライン?だとかなんだとか、「お父さんの方こそラインやってよ」と。

知るか!。








(BGM:ベッツィ&クリス「花のように」fromYOUTUBE)
→この外人に日本語で歌わせるシリーズ、昔はなんだかなんでしょう、英語コンプレックスというか、白人コンプレックスの裏返しだったのか、よくありました。
ちょいちょい日本語が不安定で、逆に歌詞が残ってしまう感じも売れる秘訣だったのかもしれない。
勝手にシンドバット効果というか。
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