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スーパーちんどん・さとう

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小道具の銃が見た目すげえ軽い


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録りためてあった映画などを見たシリーズ。
ネタバレしますね。


「プロフェシー」

田舎町で奥さんを亡くした新聞記者。
舞台は田舎町なんですが、その2年後、なぜか距離的につくはずのない時間でその田舎町にたどり着く。
そこで様々な異変が起きるのであった…。
どうも、UMA?である、モスマン、「蛾男」が関わっているとかなんとか…。

というわけで、いや、これ、よくわかんないまま終わっちゃいました。
でも、実際の話を映画化した、って頭に書いてあるけど…。
俺の読解不足か?と思い、ちょっと調べてみると、モスマン、その当時、けっこうこの地で目撃情報みたいのがあったようで。
それが、映画のラストにもなる橋の崩落と共に目撃情報がなくなる、ということらしく。
それをつなげて映画にした、というのが本作になるわけですね。

ふむふむ。
ま、実際の話だから、あまりオカルトで終わるわけにもいかないし、でも、オカルトを入れないとエンタメにならない、というギリギリのアレだったわけだ。
だからなんか歯切れも悪い、というか。


「悪のクロニクル」

いや、冒頭はよかったんですよ、冒頭は…。
すげえワクワクしたんですけど。
ちょっとその後が失速気味に感じたんですけど…。
最後、部下が自殺してしまうのはちょっとつらいな…。
というか、部下が冒頭で犯人につながるネクタイピン、しかもそれが上司のモノ、を見つけてしまうが黙っている、という描写がどうにもラストと結びつかないのもあるのよね。
なんかもう一つ伏線がほしかった。


「インベイダーズ」

エクスペンダブルズとインディペンデンスデイを足して希釈液2リットルくらいで薄めて7くらいで割るとこの映画ができあがりますか。
ま、出演者がショボイと言うのもありますが、もう一つは軽い。
持ってる銃が軽い!
いや、確かに宇宙人と闘うにおいては軽い方がよろしい。
きっとその頃には軽量化してるのかもしれない。
でもなあ…。
なんかおもちゃ感がすげえんだよな…。
もちろん、CGもおもちゃ感がすげえし…。

スジはあってないようなアレです。


「テラフォーマーズ」

これは劇場公開時に気になっていたけど見れてなかった一作ですが、これ、いい。
というのは、バカですね。
バカ映画。
ゴキブリが火星で異常繁殖。
それを駆除しに行く、というスジなんだけど、いやいや、もう進化しちゃって、すげえ筋肉質のゴキブリがうようよしている…。

しかし、宇宙船に乗ってる登場人物が多すぎる…。
と思ったら、もう次々死んでいく。
ネームバリューとか関係なく死んでいくので気持ちがいい。

その辺もバカ映画の真骨頂で、いやいや、これは面白いですね。
そして、敵がゴキブリ、ってのもいい。

いや、これ大画面で見たかったなあ。


「悪魔は誰だ」

韓国映画らしい韓国映画。
娘をさらわれてコロされた母親が犯人を追う。
担当刑事も必死に追うんだけど。
けど時効に。

これね、まあその時効後の話になるんだけど、母親は犯人を突き止める。
で、その犯人の孫娘をさらっちゃうんだわ。
しかもまあ、うまい具合にその犯人を、今回も自分の孫娘をさらった犯人に仕立て上げるのよね。
ま、そこには担当刑事も関わるわけですが。

なかなかに複雑なストーリーながら、途中でこれ、こちら側はラストに気づいてしまいます。
そこがちょっと惜しい。
けども、まあ、現実には「そんなにうまくいかないでしょいくらなんでも」ってな具合の、あり得ない突飛な設定ではあるからな。
整合性を取るためにはしょうがないかな…。







19mochituki小

hikouki2中shou

告知1

(BGM:bice「an apple a day」from「bossa nova 1991:shibuya scene retrospective」)
→ま、オシャレ系のジャンルに「女性ウィスパー」ってのがありますね。
これはまあ、そのラインにきっちり沿った感じの一作なんだけど。
基本、オシャレ系は嫌いというより好きになれないところがあります。
というのは、やっぱポコチンとか入れられないでしょ、歌詞に。
まあ、入れる必要ないだろ、と言われればそれまでなんですが。
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