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スーパーちんどん・さとう

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kaijosha.jpg


ま、どこにも出かけてないからさ、あまり書くこともないんだけど。
けっこうデスクワークだし。
文書書いたり。
とはいえ、なんか納得できない文書ばっかりできあがっちゃってちょっと自身ではあまり拡散する勇気がないので、その辺は虹の会本体ブログとかにはアップされてるようなので、まあこの期における声明とか、出したりしてる。

よくよく考えてみたら、ここまでまあ飲みに行ったりライブやプロレス行ったり毎晩ずいぶんご活躍だった。

こういうなにもしない毎日というのをあまり想像できなかったんだが、でもまあそれはそれでいいもんだ。
というのは、やっぱ再婚したからだな。
そもそも離婚してなかったどうなっていたやらと思うとくわばらくわばら。
ま、どうなんですかね。
離婚ってのはネガティブなことなんだろうけど、それによってプラスに転じる場合もあるので、一概にどうこう言ってほしくないところはあります。


ま、それはそうとして。

特にどうですかね、書くべきことはないんだが、書きたいことはいろいろありまして。
しかし、まあこの流行の前に書いた原稿も山ほどあって。
中には、昨年の10月頃に書いた原稿までまだ出動していない。

それもこれも、「心配性」なんだろうな。

ま、このブログなんか更新されなくてもネットの藻屑なんだろうからどうでもいいんだけど、自分としては「毎日更新する」という意味のない目標を立てているので、それを裏切れない、という。
しかし、もちろん毎日書けるわけじゃない。
だから、書きためる、ってことになるんだけどさ。
で、まあ、そのときの感じで更新するものを決めてるんだけど。


この心配性、というか、いや、どうなんですかね。

市丸がとにかくトイレットペーパーが気になってしょうがないみたいで。
ちょっと減ると、「佐藤さん!、トイレットペーパーがなくなってきたから明日休みだから買いに行く!」とか言ってくる。
ティッシュもご多分に漏れず、まあなんだかんだ言ってくる。
市丸の家に泊まってくれてる人に聞けば、まあ「まだ大丈夫じゃないですか」ってことになるんだけど、どうにも「ちょっと減る」だけでだめなのね。

服もそうで。
Tシャツとかで市丸の部屋のタンスはパンパンなんだけど、ちょっとでも減るとカイの部屋に忍び込んで根こそぎ持ってきちゃう。
だから、カイの部屋にはまったくないが、市丸の部屋にはある、という状況になる(同じ家に住んでいる)。
でも、そうなるとカイは困るから、市丸の部屋に行って堂々と市丸のタンスを開けて着替えることになる。

結局、まあどうなのか。
市丸の「減っちゃう心配性」は、これ全く意味がないというか。

アクムもそうで。
カセットテープレコーダーをなんやかんやで手に入れたアクムは、今度はその電池がなくなるのではないかという恐怖にとらわれてしまう、という。
それまで電池なんか関係なかったのに、まあこっちにしてみれば余計な心配が増えた。

というか、電池なんてのは、なくなったら買えばいいし、アクムに関しては、買ったとしても使う分2個くらいの備蓄があればよろしい。
けどまあ、百個くらい並べないと気が済まない勢いがある。


自分自身に脅迫されている、というか。
まったく困ったもんで。
というか、俺もじゃん!という話なんですけど。

なんでしょうね、大きくうと「自由って何だ?」というね。
自由にやってるつもりが、そのやってることに自分が縛られる、という。

市丸もアクムも、まあ施設とかだったらそういうわけにはいかないでしょう。
そもそも勝手に外に出て勝手に買い物なんてのは難しいだろうし、家で好きにテレビ見てエロDVD見てオナニーしたりしてるわけだけど、だから、まあある程度は、というかそこそこ自由なんだと思いますよ。
けど、その生活のためになんかまた縛られる、というね。

まあ、難しいところですけどね。


しかし、自由とかそういうことじゃなくてですね、カイとかアクム、市丸や井上も多少そういうところがあるけど、「縛ってほしい」というね。
俺に何か言ってほしい、とか。
こうやったら怒ってほしい、みたいな。
そういう感じもあります。

ここはまあ、俺は違うな、とは思うんだ。
決めたことを破ったら、「きっちり怒ってくれ」という感じが彼らにはあります。
逆を言うと、そこを外せない感じ、というか。

ま、よくよく考えると子どもの感覚だわな、それ。
大人は怒ってくれる人がいないから大変なんで。










(BGM:ダブルネガティブ「Wild Thing」from「MOVIE SKA」)
→このアタマの英語をまくし立てるヤツ、いや、かっこいいなあ。
これはやりたいけど、できないなあ。
かっこいいなあ。
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